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野口悦士作 焼〆ぐい呑3  

かつては小山冨士夫先生が窯を作られ、中里隆先生。そして現在は野口悦士先生へと引き継がれている種子島焼。
独特の赤みを帯びた土は一目で種子島産と判断できるほどで、多少土が荒い部分もありますがそれも種子島の良さと言えるでしょう。

1975年埼玉県生まれ。陶芸家・中里隆氏の作品に憧れ陶芸を志し、99年に鹿児島県の種子島へ渡る。中里氏に師事しつつ作陶を続け、2007年ギャラリー一番館にて氏と二人展を開催。また同年よりアンダーソンランチアートセンター(アメリカ・コロラド州)にて、09年には花の木窯(岐阜県土岐市)でも制作。個展等を中心に活動中。

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商品名: 焼〆ぐい呑3
寸法: 直径7.7cm 高さ4.5cm    
箱: 箱なし

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野口悦士

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